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| 完売が予想されます。お申し込みはこちらからどうぞ 7/5(日)以降は値上げさせていただきます【セミナー案内の封書を受信の方を除く】 |
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| 治療家・セラピストの皆さん、こんにちは。 昨今の私たちの業界の競争の激化に加えて、昨年からの景気の状態は皆さんの治療院・サロンにどのような影響を与えているでしょうか? |
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影響を受けている方もいれば、全く関係ない、という方もおられることと思います。 他の治療院・サロンの増加、景気の波などで売り上げに影響が出ると「やっぱり治療(施術) 技術を上げないと」とお考えかもしれませんが、果たして本当にそれだけでいいのでしょうか? どの治療院・サロンでも技術的なことに関しては日々努力をされていることと思います。 そのためもう技術だけでは大きな差別化はほとんど出来ない状況だと思います。 また、来院する方々が皆さん本当に技術だけで治療院・サロンの評価をしているのなら他院や 景気の影響は大きく受けないはずです。 |
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| 失礼な話かもしれませんが、このような経験はありませんか? ・ 努力して、一生懸命施術をしたのに患者さんは続けて来院してくれない ・ 腕に自信はあるのに、なぜかリピート率が悪い ・ 治ったはず、良くなったと言ってくれたのに、何故か紹介してもらえない |
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| 同じ施術をしても、上記のようになってしまう治療院・サロンと、その逆の結果を出している 治療院・サロンの差は何でしょうか? それは患者さんに対するさりげない気配り、優しい態度、心をこめた施術、気持のいい挨拶 などの「おもてなし」が出来ているかどうかではないでしょうか? |
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私も治療院を開業した当初は一生懸命治療をしてもリピートしてもらえなかったり、紹介を
してもらえませんでした。
しかし、当時は全くその理由が分からず、「治ったのにどうしてかな?」と自問自答を繰り返して
いました。
今ならその答えは分かりますが、当時の私に足りなかったのは患者さんに対する「おもてなし」の
気持ちだと思います。
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| では「おもてなし」って何をどうすることなのでしょうか? サービスやホスピタリティを提供する、と口で言うのは簡単です。でも実際に行動するとなると何をどのように、どれくらい提供すればいいのか?というのは本当に難しいと思います。 |
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| どんな場合にも最低限のマナーやサービスはあると思います。しかし、本当の「おもてなし」 とは皆さん個人個人の中に眠っているものではないかと思います。 サービス、ホスピタリティだけですべてが100%良くなるとは言いません。しかし、治療家・ セラピストであれば誰でも「喜んでもらいたい」という気持ちはあるはずです。 ・ もっと喜んでもらうためには何をすればいいのか? ・ スタッフみんなで「おもてなし」をするためにはどうすればいいのか? ・ 心地よくご紹介を頂くためにはどんなことが必要なのか? このようにお考えになったことはありませんか? 今の技術に加えて、サービス、ホスピタリティのレベルが上がればもっと良い治療院・サロンに なるはずです。 |
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| 誰しも口コミで患者さんを増やしたいと思っているのではないでしょうか。ではどうすれば口コミ紹介の患者さんが増えるのでしょうか。 答えは色々あると思います。しかし、唯一言えることは技術だけでは口コミは増えないということです。 |
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| もちろん、技術が良ければそれを評価してくれて、紹介につながることもあるでしょう。 ですが、技術的なことは良くて当然なのです。つまり、技術だけでは本当の口コミには つながりにくいのです。 そこで必要になるのが「おもてなし」なのです。 技術が良くて、さらに患者さんの心に伝わるおもてなしがあれば口コミは自然と増えると 思いませんか? 患者さんだって紹介したいのです。でも紹介するだけの基準がないのです。 だからおもてなしがあればこそ、口コミ紹介が増えるのです。 サービス、ホスピタリティ、のプロは「おもてなし」で顧客を増やしています。 そんな一流のサービス、ホスピタリティ、をプロから直接学んでみませんか? |
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林田先生には多くのご著書があります。
・ リッツカールトンで学んだ仕事でいちばん大切なこと
・ 伝説のホテルマンが語る極上のおもてなし
・ ホスピタリティが生まれる瞬間 広畑センチュリー病院の挑戦
・ 究極のサービス
・ 生涯の顧客をつくる お客様を感動させる本
・ リッツカールトンが大切にするサービスを超える瞬間
・ おもてなし力 人生を輝かせる「まごころ」の極意
その他多数
林田先生のご著書一覧はこちら
私は林田先生のご著書を読み「ここまでやるから一流なんだ!」という衝撃を受けました。
林田先生のご著書を読むまでは自分でもサービスをしているつもりでした。しかし、実際に
読むを自分がサービスと思っていたことはまだまだサービスではなく、やって当然のこと
ばかりだったことに気付きました。
患者さんに対して行って当然のことをしているだけでは大きな満足は生まれません。より
大きな満足を生むために、そして、林田先生のご著書のタイトルにもあるように生涯の
顧客をつくるためには当たり前のことをやるのではなく、当たり前のことを「徹底的に」やる
ことが必要だということが分かりました。
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| 技術の勉強は大切です。でも私は「もっと出来ることがきっとあるはずだ」と思っています。 そのために今回林田先生から直接多くのことを学ばせて頂きたいと思っています。 各治療院・サロンにおいておもてなしができるのは先生ご自身なのです。技術の提供だけではなく、サービス、おもてなしを提供できるのは先生ご自身なのです。 |
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林田先生から学び、今以上のおもてなしを患者さんに提供してみませんか?
・ いつも来院してくれている患者さんにもっとパーソナルなおもてなしを
・ いつも来院してくれている患者さんにもっと心をこめた接遇を
・ いつも来院して入れている患者さんにもっと今以上の喜びを
治療だけではなく、おもてなしでちょっとした喜びを感じてもらいたくないですか?
林田先生のご著書を読めば分かりますが、サービス、ホスピタリティ、おもてなしとは
お金をかけることではありません。
お金をかけて豪華なことをするのではなく、相手のことを真剣に、何度も何度も、
深く深く考えて、心を満たすことなのです。林田先生のご著書にはそのような事例が
沢山掲載されています。
先生も患者さんの心を満たしてみませんか?
サービス、ホスピタリティ、おもてなしは簡単ではありません。また、小手先のテクニック
でもありません。ですから即日効果があるようなことではないと思います。
しかし、林田先生から学ぶことできっと気づきを得ることができるはずです。その気づきを
現場に活かすことができるのは先生だけなのです。
林田先生の本を読めば多くを学べます。しかし、車の運転をするのに本を読むだけでは出来ない
ということと同じで、サービス、ホスピタリティ、おもてなしも実際に一流から直接学ぶことで
身に付くものだと思っています。
だからこそ林田先生という超一流に直接触れて欲しいのです。
治療家・セラピストの方々にとって貴重なチャンスなのです。
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| 今回セミナーを主催するに当たり、一番悩んだのは「いいセミナーだった」だけで終わって欲しくないということでした。 実際に優良なセミナーに参加しても ・ いい話を聞けて良かった。 ・ 内容は良かったけど、実際に現場で応用するためにはどうしたらいい のか分からない。 ・ セミナー翌日はモチベーションが下がってしまい、行動に移せない。 |
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そこで、この問題を解決するためにどうしたらいいのか?を考えていたところ、林田先生の
研修を実際に受講された先生を特別講師として講演して頂けることになりました。
当日は、医療法人 青葉会 藤本外科内科の副院長、矢野弓子先生をゲスト講師としてお招きし、
医療現場における「おもてなし」について語っていただきます。
矢野先生の病院では林田先生の研修を受講し、実践することにより大きな成果を上げておられる
とのことです。
医療現場のリアルな声を矢野先生に語っていただきますので、そのすべてを先生方に吸収して
頂きたいのです。
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毎日懸命に仕事に取り組んでおられることと思います。
だからこそ、今回のセミナーで学ぶことにより、もっと治療院が発展するでしょうし、
さらに、サロンが繁盛することでしょう。
いつの時代も変わらない大切なことってあると思います。それがサービス、ホスピタリティ、
そして、おもてなしだと思うのです。
ザ・リッツカールトンホテルが支持され続ける理由はそこにあると思うのです。
・ 景気に左右されない治療院・サロン創りのためにサービスを
・ スタッフが快適に働ける治療院・サロン創りのためにホスピタリティを
・ 先生と患者さんが一緒になって喜べる治療院・サロン創りのためにおもてなしを
一流になる近道は、直接一流に触れることだと思います。
プロフェッショナルから一流のサービス、ホスピタリティについて学びたい方は一緒に学び
ましょう。サービス・ホスピタリティに興味のない方はご遠慮下さい。
今の治療院・サロンをもっと良くしたいと真剣にお考えの治療家・セラピストの皆さんの
ご参加をお待ちしております。
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| サービス、ホスピタリティ、おもてなし、というのは院長先生や技術スタッフだけではなく、治療院・サロンに関わるすべての人間に共通のテーマです。 ですから、ぜひアシスタントの方もご参加頂ければと思います。 |
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| 院長先生とスタッフ全員が同じことを、同じ時に、同じ場所で学べる貴重なチャンスだと 思うのです。 メンバー全員が同じ知識を得ることは同じ価値観を共有することになるのです。価値観を 共有することにより、チームが一丸となって同じ方向へ進むことができるのです。 これこそが最強のチームを作る最高の方法だと思っています。 ぜひ、治療院・サロンのメンバー全員でご参加下さい。 |
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セミナーコーディネーター
三宅鍼灸院 三宅修平
| FAX用お申し込み用紙はこちら |
| 7/5(日)以降は値上げさせていただきます【セミナー案内の封書を受信の方を除く】 |






